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開発・業務効率化SaaS
FeedPort
フィードバック収集SaaS
フィードバック収集を、開発の推進力に。
クライアントはChrome拡張からワンクリックで投稿。スクリーンショット・画面録画・エラー情報を自動添付し、 AIが再現手順を言語化。GitHub / Jira / Backlog / Redmine へ、整ったチケットとして流れ込みます。
※デモは平日 8:00〜23:00 JST にご覧いただけます。
※背景は操作マニュアルの画面例(サンプルデータ)です。
// PROBLEM

その「報告」、開発を止めていませんか?

受託開発・Web制作の現場で、フィードバックの整理は意外なほどの工数を奪っています。

ERR_SCATTERED
バグ報告がチャットに散らばる
Slack・メール・口頭…断片的な報告が複数チャネルに流れ、チケット化されないまま埋もれていく。 「あの件どうなった?」の確認だけで時間が溶ける。
ERR_NO_REPRO
再現手順が書かれていない
「なんか動かない」の一言から、環境・操作手順・エラーログを聞き直す往復が発生。 再現できないまま調査が長期化し、修正が後回しになる。
ERR_ONBOARDING
クライアントがツールを使ってくれない
報告ツールを導入しても、アカウント発行や使い方の説明がハードルに。 結局スクリーンショットがメール添付で届き、運用が形骸化する。
// FEATURES

報告から起票まで、全部つながる

フィードバックの収集・整理・連携をひとつのポートに集約する6つの機能。

FP-001CAPTURE
Chrome拡張からワンクリック投稿
ブラウザの拡張ボタンを押すだけで、スクリーンショット・画面録画をその場で添付して投稿。 報告のために画面を離れる必要はありません。
FP-002AUTO_ATTACH
環境情報・エラーの自動添付
URL・ブラウザ・OS・画面サイズに加え、コンソールエラーまで自動で収集。 「環境を教えてください」のヒアリングをゼロに。
FP-003AI
AIによる再現手順の自動生成
投稿された情報をもとに、AIが再現手順を読みやすい文章に自動整理。 カテゴリ判定も行い、トリアージの初動を高速化します。
FP-004INTEGRATION
PMツールへの自動連携
GitHub・Jira・Backlog・Redmine へチケットとして自動起票。 日本の開発現場で広く使われるBacklogにも標準対応しています。
FP-005NO_SIGNUP
招待リンク式・登録不要
クライアント側の会員登録は不要。招待リンクを開くだけで投稿できるので、 非エンジニアの担当者にも説明なしで使ってもらえます。
FP-006ORG
マルチテナント・組織権限管理
組織・プロジェクト単位の権限管理に対応。複数クライアントを抱える受託開発会社でも、 案件ごとに安全に運用できます。
// HOW IT WORKS

3ステップで、報告がチケットになる

投稿からPMツール連携まで、人手の転記をはさまないパイプライン。

01
投稿
クライアントはChrome拡張のボタンを押すだけ。スクリーンショット・画面録画・コンソールエラー・ 環境情報が自動で揃います。
$ feedport capture
› screenshot.png attached
› console: 2 errors captured
› env: Chrome 137 / macOS
02
AIが言語化
AIが投稿内容から再現手順を自動生成し、カテゴリを判定。 「なんか動かない」が、開発者が動ける情報に変わります。
$ feedport analyze --ai
› 再現手順: 3 steps generated
› category: UI / 決済フロー
› summary: 自動生成完了
03
PMツールへ連携
GitHub / Jira / Backlog / Redmine に、整ったチケットとして自動起票。 転記作業ゼロで、そのまま開発フローに乗ります。
$ feedport sync --to backlog
› ticket created: PROJ-128
› assignee: 未設定 → 通知済
› status: Open
連携先: GitHub / Jira / Backlog / Redmine
// TECH & SECURITY

業務で預かる情報だから、設計から堅く

受託開発の現場でクライアントのフィードバックを扱う前提で、基盤を設計しています。

マルチテナント設計
組織ごとにデータを分離するマルチテナント構成。複数クライアントの案件が混ざらない前提で設計しています。
監査ログ
誰が・いつ・何を行ったかを記録。フィードバックの取り扱いを後から追跡でき、受託案件の説明責任にも応えます。
ロールベースの権限管理
組織・プロジェクト単位でメンバーの権限を制御。クライアントには必要な範囲だけを公開できます。
クレジット従量課金
AI処理はクレジット制の従量課金。使った分だけの明朗な料金体系で、小さく始めて拡張できます。
STACK
Rails 8Next.js 15Chrome Extension (TypeScript)OpenAIStripe
// FOR

こんな方におすすめ

企画・設計・開発・運用:株式会社ALT

フィードバックの渋滞を、なくしませんか。
投稿から起票までを自動化し、開発チームとクライアントの報告の往復をなくします。 導入のご相談・デモのご案内など、お気軽にお問い合わせください。